表札の取り付け方法

取り付け方法
 
※商品に同封した接着剤、両面テープを使用した場合の取り付け方法です。
その他取付オプション(※表札によっては使用できないものもありますので、事前にご確認の上お買い上げ下さい。)

●ボンド接着商品
対応商品/セラミックタイル・石材・人工大理石など

1、表札裏面ではない別の場所で、1液、2液をグレーになるまで練ったエポキシ系ボンドを、表札と壁面の接地部分に盛るように、均等に塗布してください。
2、表札を少し離れた所より見てもらいながら最適な箇所で接着剤が乾くまで15分ほど押さえて下さい。表札が動かなくなれば完成になります。

※上記はコンクリート、モルタル壁面の例です。壁面によりエポキシ系接着剤が作用しない場合もございます。

図1
図2
セラミックタイル・石材・人工大理石/図1
セラミックタイル・石材・人工大理石図2
 
●両面テープ接着商品
対応商品/MPなど金属・アクリルプレート、アルネームなど

1、商品に添付(または本体貼り付け)の両面テープをプレートの裏側全面にはみ出さないように貼ります。
2、壁面・ドア面に最初は軽くあて水平等バランスを見て強く押しつけ圧着して下さい。

商品に添付しております両面テープは強力タイプですので、一旦取り付けてしまった後はがすのは大変困難です。無理はがすと、取り付け面にキズが生じたり、プレートが変形する可能性がございます。慎重に取り付けてください。また両面テープをカットして強度を調節できます。

図1
図2
MPなど金属・アクリルプレート/図1 MPなど金属・アクリルプレート/図2
 
●ボルト付き(ボルトオプション可)商品 
位置の定めにくい円型商品や接着剤が馴染みにくい商品は、弊社より落下防止用のボルトを同封しております。(ボルト+ボンド併用で使用)
対応商品/HGA・ジェントレ・ドルチェ・アルカ・シェル・スピン・ブレス
+取付方法その1+
断面図

1、ボルトを装着し、取り付け壁面に押し当て鉛筆等で印をつけ、4.5mm径のドリルで穴をあけておきます。
2、表札裏面ではない別の場所で、1液、2液をグレーになるまで練ったエポキシ系ボンドを表札、壁面、ボルト受け穴に盛り付けます。(※右図参照)
3、接着剤がはみ出さないように注意し、強く圧着し(約10分から15分)押さえて下さい。表札が動かなくなれば完成になります。

断面図
※接着剤の使い方
表札裏面
台座がアクリルの場合のみ2つのボンドが付いています。
接着剤の使い方
1、エポキシ系接着剤Aの2液を均等に出し、グレーになるまでよく練り両端に盛るように塗布します。(表札裏面で練らず必ず別の場所で)
2、高性能コンクリートボンドBを図のように盛るように塗布します。
※ボンドがはみ出た場合はすぐにふき取ってください。
3、表札を圧着、動かなくなれば完成です。

Aは10分ほどで硬化し作業を助けます。Bはゆっくりと硬化し強度を高めていきますので、両方とも表札と壁面の接地部分を確認し塗布してください。
※上記はコンクリート、モルタル壁面の例です。壁面によりエポキシ系接着剤が作用しない場合もございます。
 
★ボルト出しオプションについて
ボルト出し
石材(ロココ・ルネッタ・DN・KDなど)にはボルト加工
別途¥1,000+税
 
★取付補助金具オプションについて
ボルト出し
別途¥1,000+税
 
●クギ・ネジ引っかけ穴商品 *裏面に掛け穴が作ってあります
対応商品/NA・ケヤキ・白木などの木製品
裏面に引っ掛け穴がありますので、釘やネジで掛けるようにしてください。

※図のように接着剤との併用で強固に取り付けができます。
1、表札裏面ではない別の場所で、1液、2液をグレーになるまで練ったエポキシ系ボンドを、表札と壁面の接地部分に盛るように、均等に塗布してください。
2、表札を少し離れた所より見てもらいながら最適な箇所で接着剤が乾くまで15分ほど押さえて下さい。表札が動かなくなれば完成になります。
図1
図2
木製品/図1
木製品/図2
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